MCT OilMCTオイル 165g / 360g

栄養成分表示:100gあたり
エネルギー 900kcal
たんぱく質 0g
脂質 100g
炭水化物 0g
食塩相当量 0g
中鎖脂肪酸 100g
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Why

MCTとはMedium Chain Triglyceridesの略であり、日本語に訳すと中鎖脂肪酸です。
中鎖脂肪酸とは、ココナッツやパームフルーツといったヤシの科の植物の種子の核の部分に含まれる自然由来の成分で、主な効果としては、脂肪酸をエネルギーとして活用できる「ケトン体」の生成を促進させることから、体脂肪を燃焼させる働きを持ち、ボディメイクやシェイプアップに役立つと言われております。
弊社のMCTオイルは、原材料にこだわったココナッツ100%であり中鎖脂肪酸(C8・C10)の成分のみを抽出したオイルとなっております。

When

オイルだけでの摂取はなるべく控えていただき、豆乳やカフェラテなどと合わせての摂取をオススメいたします。
大量に摂取すると腹痛などの症状が出る可能性がございますので、
摂取量としては基本的に1日30gまでの量を数回に分けてお使いください。
1回の摂取量はあくまで目安量とご認識いただき、ご自身の体質や体調に合わせてご調整ください。
成分上、熱を加えると発煙する可能性がございます。
食材にかける、和えるなどオイルに直接熱が加わらないように使用ください。
また食材にかけてお召し上がり頂く場合は手で触れることのできる温度になってからかけるようにしてください。
スチレン系樹脂のプラスチック容器に直接触れると樹脂が変質し、もれるおそれがあります。

How

青魚のソテー
蒸し野菜添え
豆乳とMCTオイルのバーニャカウダソース

材料

青魚 1尾(150g)
少々
オリーヴオイル 少量
蒸し野菜
(ブロッコリー4/1個、カリフラワー4/1個、アスパラガス1本、パプリカ4/1個、ほうれん草3/1束)
適量
ミニトマト 2個
サラダミックス
(ルッコラ、サラダほうれん草、ブロッコリースプラウト、グリーンカール、サニーレタス)
適量
ラディッシュ 1個
バーニャカウダソース 適量

バーニャカウダソース

にんにく 100g
アンチョビ 100g
豆乳 200g
MCTオイル 30g

作り方

  1. バーニャカウダソースを作る
  2. 小鍋に皮むきしたにんにくを入れて、豆乳を入れる。
  3. にんにくにしっかりと火が通ったら、アンチョビも入れて極弱火で加熱する。
  4. しっかり加熱した後、常温になるまで冷ましてから、MCTオイルを入れてバーミックス又はミキサーで滑らかにして完成。
  5. 青魚を用意し、ソテーする直前に全体に塩をふる。
  6. フライパンにオリーヴオイルを引きよく熱してから、“5”を皮面から加熱する。
  7. 蒸し野菜を作る
  8. バーニャカウダソースをお皿に引き、“6”“7”とサラダミックスをお皿に盛りつけて完成。